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中島自然再生ワークショップ協議会

 
 
2013度年の取り組み    2014年度の取り組み 
     
2012年度の取り組み     

       活動の目的
中島自然再生事業の一環として、タブリンとしては中島の魅力を発信し、「中島自然再生事業の運営及び継続していく」ことを目的とする。

 
 
       活動の内容

1.中島の自然観察
2.中島の維持管理の協力
3.モリタリング調査
   カヌー教室 筍堀り大会 
   釣り大会 農園 花壇植栽

 

 

中島自然再生事業の整備は、平成16年度第6回から第6回の検討(親委員会)を経て「中島自然再生計画基本構想」が設定された。平成19年度より、計21回の住民ワークショップが開催された。
※タブリンの由来・・・丘の古墳群に生えるタブの木
    (=タブリン)が由来

 
 
 

世界的な環境破壊のなかで、人類が大変危機的状況にある中、
遠賀川の川港として生まれた、木屋瀬の歴史を活かした街づくりを目指します。そして、その文化、歴史が経済的価値を持つようになれば幸いです